2017年03月28日

海外で困った時にどうすればよいかをまとめてみる

てるみくらぶが破綻し、実際に今困っている人も多いと思うところ、
今でもこれからも使える、現地でどうすればよいかを、経験も踏まえつつ、まとめて書いておこうと思います。
主に、日本を離れて現地で対応するためのものについて書こうと思います。
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1 航空券は、現地の会社でもとれますが、旅行代理店の店舗が少ない場所も多いです(あいている時間帯も日にちも限られます)。
日本人の大手旅行代理店を通したほうが何かと便利ですので、オススメしておきます。
JTB http://www.jtb.co.jp/myjtb/card/globaldesk/
JTB 電話販売センター http://www.jtb-free.com/
HIS http://www.his-j.com/supportcall/(HISで何か買った人のみ)

航空券は、ダブルブッキングされる可能性もありますので、リコンファーム(搭乗の再度の確認)しましょう。搭乗72時間前まで、とされています。私自身は、ダブルブッキングで押し出された経験はありませんが、押し出されて乗れなくなった話はいまでもききます。

ちなみに、航空券の値段は、片道のPEX(正規割引)運賃と往復の割引運賃ではほぼ同じくらいかかることが多いです。
つまり、片道の航空運賃は、想像よりも結構高いですので注意です。

2 ホテルは、国にもよりますが、二つ星以下だとそこそこリスクがあるかと思います。
星の数は、きれいさ、清潔さ以外に、安全性も含んだ数だと認識したほうがよいと思います。
(5つ星でも古くて見た目もきれいではなくて、本当に良いのか?と思うところもありますが、老舗の信頼、セキュリティ、対応などがよい事もあります。)
パスポートをホテルに預けておけるか、自分で持ち続けておいたほうがよいか、は判断ですが、ホテルに預けるのもあんまりグレードが低いホテルやドミトリーの場合はリスクがあるかもしれません(国にもよります)。
全般的に、個人的経験では、普通にホテル、ドミトリーに泊まったときは大丈夫でしたが、民泊はワンランク以上リスクがあがります。
ホテルは、ホテルで直接でも、空港でも、ネットでも、いかようにもとれますし、どこのホテルにも泊まれない、という状況は少ないですが、夜になって、当日のホテルをとれないことはありえますので気をつけましょう(ホテル予約に限らず、夜にできなくなることは結構多いです。)。日本でホテルをとっていっても、ホテルにつくまでに変な人に妨害され、結果、泊まれなかったこともあるので、ホテルにつくまでは安心できないこともあります。

最悪の最悪、空港はだいたい24時間開いていますので、そこでお世話になることもできます(近くにホテルが併設されているところもありますね)し、モスクや寺院で休憩させてもらうことができるところもあります。そのへんの公園野宿とかでもいいのかもしれませんが、やはりリスクがだいぶあると思うので薦められません。

3 パスポートは必ずしも肌身離さず、が最上とはいえません。肌身離さなかったから助かる場合もあれば、逆の場合もあります。大変難しいです。もしなくしたとすれば、現地での再発行はほとんどの国で可能です。
作業としては、現地警察に報告、現地大使館または領事館に報告、新規発行となります。
(すぐに日本に帰る場合、渡航申請を出し、日本に帰ってから再発行することも多いです。)
その際、パスポート用の写真が必要ですが、かなり要件がこまかくて撮り直しになることが結構あるので、
かなりよく確認したほうがよいことと、そもそも撮れる場所がわからないなどの問題があるので、
現地の公館にひとまず一報入れて、そのあたりも含めてどうしたらよいかを聞くことをオススメします。
大使館員であれば、パスポート写真を撮る場所なんて、パスポートをなくした人からしょっちゅう聞かれているはずなので。
(現地の日本大使館リスト)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/list/index.html

(パスポート写真の要件はこちら)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/ic_photo.html

4 電話とネット
海外の公衆電話は数が少ない、壊れている、つながらないのにクレジットカードで勝手に料金請求されるの三重苦です。
ローミングを使い、今日本で使っている電話がそのまま使える国も多いです。高いですが、これは便利です。
スマホをもっていき、現地でSIMカードを買い、使うのが一番安いです。が、できないこともあります(技術的理由など)。
その他、携帯電話を現地の空港で借りたり、現地の旅行代理店で借りたりもできます。固定電話でよければ、ホテルからかけられるところももちろんあるでしょう。
日本ほどネットがどこでも速く使える、無線LANが使えるところばかりではないですので、光ファイバーの速さはあきらめましょう。逆に、公衆無線LANなどは、東欧などではかなり進んでいます。完全に国によります。また、どこの国でも、高級ホテルなどでは、無料WIFIが結構使えます。

電話とネットがあれば、なんとかなることも多いと思います。

5 現地でのレジャー
現地でレジャーを申し込んでもよいですが、業者のよしあしなどわかりませんので、自己責任になります。
後から追加料金が必要なことはよくあります。
JTBなどでは、航空券とは切り離した現地発現地解散ツアーなどを買うこともできます。
ホテルが取りまとめてくれているホテル発のツアーなども若干割高ですが便利ですし、何かあればホテルにいえます。

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6 交通手段
タクシーは、ホテルや空港発のものが比較的安全(悪質業者はホテルや空港にいけないことも多いため)ですが、そうでないものもあります。大体のレートを確認しておけば、違法に料金があがりやすい運賃メーター等には対応できます。変なところに連れて行こうとする運転手もいるので、いやなら頑張ってさわぎたてて降りましょう。怒るときには、エセでいいので関西弁(ぽく)が有効です。外国人には怖く聞こえるようです。
人数が少なく、行き先のハンドリングがきかないので、安全度が必ず高いとは思いません。特に、流しのタkシーはおすすめしません(危険度は国による)。
逆に、バスや電車は、変な人に絡まれることもありえますが、比較的安全なことが多いと思います(これも国によります、インドのバスは危険という話も)。
ただし、予定通りに運行されないことも多いです。日本の電車は夜中メンテナンスしますが、壊れた時点でメンテナンスする国もあります(その時間は客待機)。よって、ギリギリの旅程を個人で組むのは大変難しいです。
いざとなれば、ヒッチハイクが使える場合もあります(有料の場合もあります)。というか、車がなければそうするしかない場所もあります。
レンタカーは、車線など交通法規が違うこともあり、短期であれば辞めたほうがよいと思います。
終電はきわめて早いところもあります。ロンドンとパリをつなぐユーロスターの終電が15時台だったのはびっくりしました(今はわかりませんが)。そのかわり、朝は早くからやっていることが多いです。


7 病気になったりお金がなくなったり
海外で病気になった場合のときに保険に入る人はいると思いますが、実際に病院に行く人はあまりいないと思います。病気で救急車をよんでもすぐ来るとは限りません(火事になっても消防車がこない国も多いです。)。日本語がしゃべれる人もいないです。緊急を要しなければ、応急手当だけして、一時帰国するのも手です。基本的に、海外では日本の保険はきかないので、どこでも高いと思ったほうがよいです。急にたくさんのお金が必要になります。

病気に限らず、急にお金が必要になることはありえます。とりあえずクレジットカード、そのキャッシングを使うのも手ですが、海外送金も使えます。ただ、送金が数日かかり、遅いことが多いです。借りられる人がいれば、借りることも一手です。
クレジットカードが生命線の国もあるので、スキミングされないように気をつけましょう(裏のほうにもっていって情報をぬかれて不正使用される)。不正されても、損害額はかえってくることは多いですが、それよりも、しばらくクレジットカードが使えなくなることのほうがずっと痛いです。よって、信用できそうにないお店では、なるべく現金(おつりは偽物かもしれないので、できるだけちょうど出す)がよいです。
当たり前ですが、出発前ならクレジットカードは複数のブランドもって行ったほうがよいです。

場所によっては、送金とかなんとか言っていられない場所もあります。その代わりに現地の人が、日本製品をほしがることもあるので、場合により、売る、または物々交換できることもあります。私がやったのはかなりの途上国ですけど。。。
一芸ができる人なら、現地貨幣を集められますね。何かパフォーマンスできるかたはうらやましいです。
なお、あたりまえすぎてすみませんが、現金などはあらかじめ窃盗対策などのために二つ以上の場所にわけておくことをオススメします。、

8 大変厳しい状況のとき
拘束されたり、連れて行かれたりしたときには、まず、日本人であることが分かったほうがよい場合と、わからないほうがよい場合があります。近年のテロでは、日本人がターゲットに含まれていると思われることもありますし、今後もそうでしょう。その状況判断は大変難しいです。危害を加えない無害な人間であることをアピールし続けるか、隙を見て逃げるか、場合にもよりますし、一概には言えません。言葉が堪能でありさえすればよいとも限りません。相手が公権力などの警察官であっても、偽者の場合もありますし、わいろをわたせば助かる場合もあります。警察が信用できるというのも日本でだけ通用します(日本もあやしいという話もありますが、たいていの場合、比較になりません)。お金を払えば助かりそうならば払ってしまいましょう。ただ、身代金のために誘拐を繰り返す国もあります。お金を出すことが吉と出るか凶と出るかの判断が非常に難しいと思います。なお、窃盗されて追いかけたところ、撃たれて命を落とした例もありますので抵抗するのもよいかどうか。場所により、犯罪の種類、巻き込まれやすいことの例が違うので、できるだけ外務省の現地情報は調べておいたほうがよいです。http://www.anzen.mofa.go.jp/readme/readme.html

相手が公権力の場合は、日本の外務省(Ministry of Foreign Affairs of Japan)の人(現地の在外公館の職員)か、日本の通訳者(Japanese interpreter)を要求する手もあります。が、日本の通訳者が適当なことをいい、不利になることもあるようなので、可能ならば現地の在外公館の職員をよぶほうがベターだと思います。下手に英語で変なことをいうと問題になりますので、英語がよほど流暢でない場合は、考えたほうがよいかもしれません。

ざっとわかる範囲で書いてみましたが、先進国からそこそこの途上国まで(すごく危険な国はこれでは全然無理)向けですので、だいぶ対応範囲が幅広くなっています。思いついたら書き足します。

ご一読いただければ、何かのときにどなたかの役に立つかもしれません。それはそれでブログを書いた意味があります。でも、トラブルに巻き込まれず、楽しく過ごせることが一番で、トラブルを避けるためにどうすればよいかを考えて旅程を組むだけでも、未然に防げるトラブルがあると思いますし、どちらかというとそちらを望んでいます。


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posted by newser at 03:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

てるみくらぶでの旅行はトラブル等前提であり、残念ながら同情の余地がない

てるみくらぶに関して、被害を受けた方にはちょっと厳しめの意見を書こうかなと思います。


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はっきり言いますが、テロ尽くしで危険度が増している近年にも関わらず、海外に行くのに、隣の県にいくのと同じ感覚で行く人が結構いるような気がします。
海外は隣の県と一緒ではないです。かくいう私も海外で危ない目にあったことがあるので、自戒をこめてなわけですが。

女の子が一人か二人だけでインドやアフリカに個人旅行で行き、英語もほとんどしゃべれなくてチケットが買えないとか(謙遜じゃなく)、夜ふらふら外に出ていくとか、何をされてもかまわないのか?と疑うレベルの人がたまにいます。famous Japanese KAMONEGIです。
さすがにもうちょっと準備というか、最低限の防御や覚悟をしてから海外にいかないと、と思うわけです。

てるみくらぶは、昔から、格安ならぬ激安で超有名で、私も知っています。格安旅行をしていた時代には、比較旅行サイトを使って検索していましたが、だいたい一番安い金額で出てきます。しかも、他を寄せ付けぬ異常な安さです。
私は、あまりの安さから、使用を検討したことはありますが、使った覚えがありません。なぜならば、安くても圧倒的に評判が悪く、いろいろと問題があり、使うことが難しいからです。格安旅行を繰り返していた私からみても、安くてもこれはいくらなんでもちょっと使えない、というレベルの商品を提供していたわけです。
いったいどういう問題があるのでしょうか。

帰りのバスなどで複数のみやげ物屋により、強引にみやげ物を薦められます。みやげ物屋から旅行会社に紹介料が渡されており、それが旅行会社に入ります。そのキックバックを前提に旅行代金を安くしているわけです(みやげ物は高め)。昔は日本でもよくあったようですが、今はほとんどこの手法は日本人相手にはとられていませんし、この手法をとっていても、てるみくらぶほどキックバックがひどいものはまずありません。

最近では、それと同じ手法を、韓国の旅行会社がまねて、中国人客を陥れていることから、中国人の韓国の旅行人気にかげりが出ているところです。
中国人の旅行会社が中国人を日本に案内する時にも同じ手法が使われることがあります。

こうしたことが問題視されていることは、ある程度、新聞やネットを見ていればわかるはずです。また、そもそも安すぎてちょっと怪しいかな、と思い、「てるみくらぶ」と検索すれば、それ以外にも催行に関し、航空券がなかなか手配されなかったり、集合場所に誰もいなかったりと、悪評はいっぱいのっています(今こういう事態が起こる前からいっぱい載っています)。こうした準備なしに、格安ならぬ激安を使い、トラブルがまったくないと思ってしまうところに疑問を感じます。

てるみくらぶのチケットは、飛行機のキャンセルもききませんし、仕事で使えるようなものでは当然なく、休暇に使うにしてもみやげ物店立ち寄りばかりで現地での時間が何時間も大きく裂かれる異常な日程です。お金がない学生などが使い、腹立つ〜と思うのは理解できますが、記念の旅行とか家族旅行で使おうとしていたとするならば、申し訳ないですが、非常識だと思います。何か危ないかも、と思うのが普通です。JTBや近畿ツーリストのチケットが不履行になり、損をした、とかとは根本的に全然違い、そもそもがギャンブルみたいなツアーです。てるみくらぶを選んだ時点で軽率であり、トラブル前提です。残念ながら同情の余地はほぼありません。

平和ボケした海外から見て非常識な感覚のまま、浮かれて海外に行ってしまうと事件や事故に遭いやすいわけです。結果、現地警察とか外務省のお世話になるわけです。

仕事プライベート含めて、海外には数十か国行っていますが、だまされたり、不愉快なことに巻き込まれたり、危険な目にあったり、何度もあります。できるだけ自ら危険なポイントに行くことは避けていますが、それでも危険にはしっかりあいます。浮かれていれば危険に遭う可能性はあがります。

今回、てるみくらぶで損をされた人は、腹が立つのはわかりますが、行く前に損をして、そもそも海外に行くということに対する自覚が足りないことに気づいて良かったと思います。
調べた限りでは、たぶんお金はほぼ返ってきません(JATA(旅行業協会)の弁済業務保証金は全然足りないとみられます)が、反省する機会ができました。話のネタにもなりました。命も無事です。てるみくらぶのへんてこりんで不快な危ない旅にも行かなくてすみました。

海外ではお金を安全で買います。平和ボケしているとカモられます。下手すると殺されたり、重傷を負ったり、レイプされます。普通に結構ニュースでやってますよね。ニュースにならないものもたくさんあります。家族がはっきりわからない行方不明の場合とか、被害者が犯罪を受けても黙っている場合は、ニュースにすら、なかなかならないものです。つまり、実際の被害はニュース報道よりもずっと多いと考えられます。

海外には、日本より安全な国、とされている国もありますが、その国の人間ならば安全というだけであり、日本人が行っても、日本よりも安全とはまったく限りません。土地勘や語学が完璧で、見た目もその国の人に見えるなら別かもしれませんが、一般に、日本人は見た目などで、外国に行けば外国人とわかってしまうため、どうしても標的になりやすいです。しかも、こぎれいな服とかで行くので余計危険なわけです。

外務省HPによると、
日本人の一年間の海外出国者数は1690万人、うち、犯罪被害約5000人、死亡500人(うち傷病が400人) だそうです。まぁ、これは、届け出られたものだけです。特に窃盗などは届け出ているとは限りませんので、軽犯罪はおそらくもっとずーっと多く、何十万件、下手すると何百万件だと思います。
被害の大小はありますが、何回かに一回は何か被害に遭う可能性があります。

被害をどうしても避けられない場合ももちろんありますが、避けられるものは避けたほうがいいと思います。
そのためのお金を惜しむかどうかは個人の自由ですが、安全費用として、なるべく最低限のお金くらいは出したほうがいいと思います。


外務省の役割として、邦人保護をすること、が含まれていますが、軽い気持ちで海外に行く人が増えていること、渡航が低年齢化していること、危険な地域に行くこと等に対して常に警鐘を鳴らしています。

邦人保護全般対象ではないですが、外務省が、このたびゴルゴ13を使って、中小企業向けの邦人保護マニュアルを作っており、ちょっと話題になっています(しかも全13回もあるw)。
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中小企業向けなんで、ちょっと主旨は違いますが、これでも読んで、ちょっとくらい安全に対する意識を高めて、なるべく安全に海外に行っていただければと思います。特に海外では、楽しさや仕事やお金よりも安全を優先しなければならない時がありますよ、結構。

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posted by newser at 03:07| Comment(6) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月29日

猿島って? ラピュタすぎる美しさ 観光に最適【画像あり】







天然のラピュタこと猿島に行かれたことがあるでしょうか?まずは画像をご覧ください。

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まるでラピュタそのものではないでしょうか?

猿島は、日本軍の遺跡が残っている無人島で、都心からも近く、
夏には、毎年11万人が訪れます。

私も行ったことがありますが、風光明媚とはこのことです。
木漏れ日が差し込み、緑に囲まれたトンネルがあり、観光地としてばつぐんなところです。

冬は観光客が少ないなど管理にお金がかかるため、
近年、猿島公園入園料(大人200円(通年))をとりはじめたことでも話題になりました。

横須賀中央駅から、船に乗ればすぐいける、異世界であることには間違いなく、
とても楽しいので、デートや、家族旅行にもおすすめです☆

興味があればぜひ行ってみてください☆

アクセスはこちら
帰りの船の時間が早いので、朝早く行かなければなりませんので注意。

たまに、イベントがやっていることもあるので、イベント目的で行くのもおすすめです。
私は宝探しイベントでいきました(^^)

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posted by newser at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする